【送料無料】 ナチュラルハーベスト アンチエイジングサポート 14ポンド (3.5ポンド×4袋)
価格: 9,492円
販売元: ペットフードあんねん
成犬用 1袋⇒2袋⇒8袋⇒ 加齢に負けない体作りを考えて、酸化防止に役立つ食品や、年齢と共に減少する栄養素を強化して配合。 運動量が落ち、食が細くなった時にも、必要な栄養をおいしく摂れるように、良質のタンパク源となるチキンや卵なども加えています。特に卵には、記憶に深くかかわる栄養素コリンがふくまれており、シニアには望まれる栄養素です。 ヘルシーミートとして注目されている新鮮な生のバッファロー(Fresh Bison Meat)を使用しました。バッファローは成長ホルモンや抗生物質を一切使用せずに半野生状態で放牧されており、BSEの心配もない安全な食材です。 おなかの健康のために、生きた乳酸菌であるプロバイオティクスを4種類と、その栄養源になる食物繊維をブレンドしました。 元々は体の中で作られますが、年齢とともに少なくなりがちな軟骨などの成分グルコサミンやコンドロイチンを加えています。 「老化=体が酸化する」という考えから、酸化しにくい油エクストラバージンオリーブオイルや活性酸素対策に大麦若葉やブルーベリーやハーブなどを取り入れています。 シニア犬はもちろんこれからシニアを迎える成犬にもおすすめです。 使い切るまでに時間のかかる大袋を使用しておらず、1袋1.59kg入りと中型以下の成犬に向いています。また真空パックになっており、未開封の状態で製造から1年は保存できます 。厳選された原材料を使用し、人工の防腐剤・着色料を一切使用せずに作りました。 第三者の研究機関により、人工防腐剤が使用されていない事やAAFCO栄養基準に適合している事が認められています。 中身の安全性はもちろんの事、脂肪の酸化に対しても徹底的にこだわり、使用する脂肪分には天然の防腐剤で酸化防止処理を施し、パッケージも空気を一切通さない特殊な袋を使用しています。 また、パッケージの際には、あらかじめ窒素ガスを充填し、袋の中に酸素が残らないようにしています。 更に、日本へ輸入された後も、24時間温度管理された倉庫で保管し、出来立ての品質をそのままお届けできるように様々な方法を考えています。 1997年の発売以来、フードの中身についても、最新の栄養学をできる限り取り入れ、より良いフードをお届けする為に、常に見直しを心がけています。 【内容量】 …14ポンド (3.5ポンド×4袋)… 【6.36kg】 【原産国】 …アメリカ 【メーカー】 …株式会社バンガードインターナショナルフーズ 原材料 バッファロー(Fresh Bison Meat)、 チキンミール、 ポテト、 オートミール、 玄米、大麦、 えんどう豆繊維、 トマト繊維、 鶏卵、 チキンフレーバー、 ニンジン、 セロリ、 クランベリー、 大麦若葉、 ローズマリー、 ブルーベリー、 タイム、セージ、 チコリ根、 ユッカ、 鶏脂肪、 塩化コリン、エクストラバージンオリーブオイル、 炭酸カルシウム、 コンドロイチン硫酸塩、グルコサミン塩酸塩、 硫酸亜鉛、 キレート亜鉛、 塩化カリウム、 ビタミンE、アシドフィルス菌、 カゼイ菌、 ビフィズス菌、 エントロコッカス菌、 ビート、 パセリ、硫酸鉄、 キレート鉄、 レタス、 クレソン、 硫酸マンガン、 硫酸銅、 キレート銅、キレートマンガン、 セレン酸ナトリウム、 ナイアシン、 パントテン酸カルシウム、ビタミンA、 ホウレン草、ベータカロチン、 キレートコバルト、 ビタミンB12、 ビオチン、ビタミンD、 リボフラビン、 塩化ピリドキシン、 硝酸チアミン、 エチレンジアミンジハイドロヨウ素、 メナジオン亜硫酸水素ナトリウム、 炭酸コバルト、 葉酸、ローズマリー抽出物 保証分析値粗たん白質 … 21.0%以上粗脂肪 … 8.0%以上粗繊維 … 6.5%以下粗灰分 … 6.5%以下水分 … 10.0%以下 代謝エネルギー … 310kcal/100g 1日あたりのフード給与量目安 (成犬用) 体重 (kg) 給与量 5kg 90-110g 10kg 140-160g 20kg 230-260g 30kg 330-370g 40kg 400-450g あくまでも目安の量です。体重の変動や便の状態、毛ヅヤなどを見ながら、適当な量を決めてください。 シニアには上記目安量から1割程度少なくして与えて下さい。 急激なダイエットは体調をくずすおそれがありますので、ご注意下さい。 1日の食事の回数は、2回以上(仔犬は3回以上)に分けて与えてください。 ダイエットの際は、フローズンフードや缶フードなどを加え、ドライフードを2?3割少なくして与えて下さい。 生後5ヵ月程度までは基本的に食べられるだけ食べさせてください。 生後5ヵ月過ぎたあたりになると、急に食べる量が減る事がありますが、これは成長が一段落して、体の要求する食事量が少なくなっている可能性があります。その際は無理に食べさせる必要はありません。 ダイエットの際は、ゆでたキャベツなどの野菜を混ぜ、ドライフードを2?3割少なくして与えると効果的です。